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”かっさ”で美しくなろう。目の下のたるみを改善へ。 | ろくいちブログ

”かっさ”で美しくなろう。目の下のたるみを改善へ。

ろくいち

3年前位から右目の下の皮膚のたるみが気になりだしました。

顔にたるみがあると一気に老けて見えます。

私は色々調べて“かっさ”を使いはじめました。

結果、目の下の皮膚のたるみはほとんど気にならなくなりました。

40歳代の頃は小さなシミはあったけれども、大きい皮膚トラブルもなく

「米澤式健顔」 ※過去ブログ(スキンケア)に書いてあります~。

のおかげで、乾燥にも困ってなかったのに、突然50歳に差し掛かった時に現れたのです。

私はショックでした。

今までは割と年齢よりも若く見られる事が多かったのに

目の下のたるみは実年齢よりも老けて見えるような気がしたからです。

原因は悲しいかな。加齢によるのが一番だと思います。

重力の影響で皮膚は下に引っ張られてしまいます。若い時には皮膚にも弾力性があったりして重力にも負けませんが、

中高年になると(いやな響き)

コラーゲンや皮下脂肪の減少により顔の皮膚も引っ張られ、下半分のたるみがでてくる事があるようです。

いくつかYouTubeで見ていると同年代でかっさを使用している方がいらっしゃいました。

かっさを行うと血行がよくなり、新陳代謝が促されます。

リンパが滞っているとむくみやたるみの症状がでてきたりしてたるみの原因にもなるようです。

そこでかっさを使いリンパ液を流し、老廃物が排出させて改善するのです。

“かっさ”とは、伝統的な中国のマッサージ法であるそうです。

かっさを使用するとき、顔は(特に目の周りは皮膚が薄いためデリケート)なので

クレンジングをし、洗顔をして清潔にしてから保湿性のあるクリームやオイルを塗って滑りやすくしてから行います。


かっさのやり方

かっさを目の下にあて、内側から外側に向かってやさしく滑らせます。この動きを数回繰り返します。

額や眉間のしわ、頬、アゴなども、内側から外側に向かって滑らせます。(基本顔の中心から外へ)

首も下から上へと滑らせます。そして顔の筋肉をほぐすために、上から下への軽い押しも行います。

最後に鎖骨の下の部分を優しく指でなぞって終わりです。

重ねて言いますが決して過度な力をいれずゆっくりと優しく滑らせるようにします。

「リンパよ、流れていきなさい~。たるみをとってください~」と念じながらやると丁寧にやれる気がします。笑

今夜も1日の終わりにかっさでリンパを流してあげてたるみを撃退させましょう~。

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